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今だからこそ、新しい未来に、一歩を踏み出そうとしている方を紹介します。今の現状、自分にとってのAUTHENTIC(ホンモノ)とUNIQUE(ユニーク)とは、自分にとっての一歩とは、をお話しいただきました。
Kyoto

プルマン東京田町/総料理長
福田浩二

Kyoto

アーティスト
大宮エリー

Kyoto

モデル/フォトグラファー/女優
モーガン茉愛羅

Kyoto

ダンサー/モデル/表現者
アオイヤマダ

インタビュー内容
Kyoto
インタビュー内容
料理業界も大きな変革の時を迎えています。今、こんな状況だからこそ、料理業界が横並びになって、危機的状況を乗り越えようとしている、という前向きなエピソードを紹介してくれました。 「職業で人を元気づけられる仕事ってそんなにないと思っている。食べることによって人々の笑顔が増えるんじゃないかな。そのお手伝いが少しでもできれば…」と力強く語っていました。

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Kyoto
Kyoto
Kyoto
BIRKENSTOCK愛用歴20年の福田シェフのサンダルは、
KYOTOのTAUPE(トープ)とEVAのARIZONA、ブラック(ブラック)。
その他、厨房ではEVAのBOSTONを履いています。
インタビュー内容
Kyoto
インタビュー内容
国内外で活躍するアーティストの大宮エリーさんは、AUTHENTIC(ホンモノ)であることが座右の銘。昨年は、ミラノ、パリ、香港で個展を開催し、「絵を通じて、言葉や(世界)の壁を越え、癒されたり、自然界からもらう良いバイブスのような感覚が伝えられたら」と語っていました。また、今後は「1人1人が無理しない、我慢しない、自然体な生き方に変わっていくのではないかな」とこれからについて、お話いただきました。

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Kyoto
Kyoto
Kyoto
BIRKENSTOCK愛用歴8年の大宮エリーさんのサンダルはKYOTOのネイビーとARIZONAのホワイト。アトリエでも履いていただいているARIZONAはエリーさんの作品の足跡が感じられ、まさに「自分だけの一足」となっています。
インタビュー内容
Kyoto
インタビュー内容
モデルでフォトグラファーのモーガン茉愛羅さんは、当たり前に会えていたのに、会えなくなったからこそ「思いやる気持ちが強くなる」とご家族についてのエピソードを紹介。普通の生活に戻りたい、と思いながら、今後は「作品や舞台など挑戦をもっとしていきたい」と、これからの自分らしい一歩について語っています。

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Kyoto
Kyoto
Kyoto
BIRKENSTOCK愛用歴8年のモーガン茉愛羅さんのサンダルは、オンライン限定カラーのKYOTO(キョウト)と、ホワイトのMAYARI(マヤリ)。爽やかなイメージのご本人にぴったりなMAYARIは、パンツやワンピースと幅広いスタイリングで着こなしている、という1足。
インタビュー内容
Kyoto
インタビュー内容
この状況になってから、野菜と絡んだユニークなダンス映像を投稿し始めたダンサーのアオイヤマダさん。そのきっかけとなったエピソードや、投稿することにより気づいたこと、など、バックストーリーを話してくれました。 「踊るということがこんなに人に影響を与えられるんだ、ということに気づいた」「これからはもっと感覚的にいいと思うダンスを追求していきたい」と、これからの自分らしい一歩について、淡々としながらも熱い想いを語る姿が印象的です。

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Kyoto
Kyoto
Kyoto
BIRKENSTOCK愛用歴1年のアオイヤマダさんのサンダルは、ブルーのKYOTO(キョウト)と、真っ赤なGIZEH(ギゼ)。GIZEHのフットベッドに残った足型は、ダンスの時に力強く舞うAOIさんの足跡が感じられます。