Skip Button
この商品がカートに追加されました!

ビルケンシュトックから世界各地のファッションに関するトレンドやトピック、また開催イベントについて紹介します。 またビルケンシュトックを愛用し、各分野で活躍している素敵な人々の”Story”をBIRKENSTORIESシリーズでお伝えします。


FASHION & STYLE


BIRKENSTOCK × HARAJUKU

ビルケンシュトックが原宿に路面店をオープンして22年。
原宿の街で新しいカルチャーを生み出す若者たちによる、
原宿の街を舞台にしたビルケンシュトックのスタイリングを紹介します。

BIRKENSTOCK x 032c

The Berlin-based magazine and apparel brand 032c has joined forces with BIRKENSTOCK to add their unique spin to a BIRKENSTOCK classic: the SUPER BIRKI.

ビルケンシュトック x リック・オウエンス - シーズン2 レディース

ロサンゼルスで行われた可動式リテールスペース、BIRKENSTOCK BOX(ビルケンシュトック ボックス)でのファースト・コレクション発表とグローバルプレミアの成功に続き、ビルケンシュトック x リック・オウエンスのコラボレーションは、パリのファッションウィーク2019年春夏にデビューを果たしたレディースコレクションとともに第2シーズンが発表となりました。

The BIRKENSTOCK Personality Campaign

愛用のビルケンシュトック/BIRKENSTOCKとともにオーセンティックな個性と多様性を表現

ビルケンシュトック x リック・オウエンス - シーズン2

リック・オウエンスの2019年春夏コレクションのステージにて、プレミアムなメンズウェアのスタイルと共に、ビルケンシュトック x リック・オウエンスの第2シーズンとなるコラボレーションを発表

BIRKENSTOCK x KPM

2018 sees a momentous encounter between two unique names. BIRKENSTOCK, synonymous with supreme foot comfort, will debut a limited edition collection with Königliche Porzellan-Manufaktur Berlin – the Royal Porcelain Manufactory Berlin, home of exquisitely hand-crafted porcelain since 1763.

東京で2018年秋冬コレクションとビルケンシュトック初となるアーカイブコレクションを発表

2018年秋冬コレクションの発表と日本オフィスの開設を記念して、東京南青山でイベントを開催。

WINTER BOOTS: STARTING THE NEW YEAR IN STYLE

Our guest author and style expert Dominik H. Müller took some time out of his busy schedule to show us some looks he styled for himself and his mom, at his parents’ home in Hesse, Germany.

スタイルガイド : ユニセックス スニーカー

ベルリンで活躍するスタイリスト兼ブロガーのドミニク・H・ミューラーとモデルのリサ・バーマンにとってのユニセックスシューズのトレンドとは。

ビルケンシュトック ボックス #3 – ディエチ・コルソ・コモ in ミラノ

「ビルケンシュトック ボックス」が、ミラノのディエチ・コルソ・コモとの共同制作でイタリア、ミラノにて開催

ビルケンシュトック ボックス #2 –
バーニーズ ニューヨーク

9月9日に「ビルケンシュトック ボックス」がバーニーズ ニューヨークとの共同制作でマンハッタンにて開催しました。

ニューヨーク、ニューヨーク!

スタイリストのドミニク・H・が世界で最もエキサイティングな都市を旅して感じたこと、お気に入りのスポット、スタイリングのヒントなどについて語ってくれました。

キャロライン・イッサとベルリンで過ごす1日

様々なファッションシーンで活躍するキャロライン・イッサがファッションウィークでのビルケンシュトックボックスのためにベルリンを訪れました。

父親らしく、息子らしく

スタイリストのドミニク・ミューラー(Dominik H.Müller) と共に、父と息子のファッションを通して、どんな世代の男性にも共通するスタイリングのヒントをみてみましょう。

ビルケンシュトック ボックス #1 – アンドレアス・ムルクディス

彼のストアは、ファッションを芸術にし、空間を冒険へと変化させる。 -アンドレアス・ムルクディスは、美しいもの全てに関わるベルリンきってのキュレーターである。

サンドカラーのメンズアイテム

プロフェッショナルフォトグラファーでありライフスタイルブロガーでもあるドミニク・H・ミュラーが語る、最新トレンドのヒント。

BIRKENSTOCK x HIGHSNOBIETY

HIGHSNOBIETY誌のエディターは、BIRKENSTOCKの最も魅力的なスタイルを知っている

2017 年春夏コレクション 撮影の舞台裏

ビルケンシュトック2017年春夏コレクションの撮影現場の舞台裏を見てみましょう。

AnOther magazine

The AnOther magazine team explore the endless ways in which to style a Birkenstock.




EVENTS


SOLE DXBを賑わしたBIRKENSTOCK: 機能性とファッションにこだわる未来へ

245年近い歴史を守りながら、未来へ前進していく姿勢を併せ持つブランド、BIRKENSTOCKが2019年12月に開催されたSole DXBフェスティバルに今回初めて参加しました。

2019年春夏コレクション in Florence

2018年6月13日、フィレンツェ近郊にあるTorrigiani Gardens/トッリジャーニ庭園にて、ビルケンシュトックは2019年春夏コレクションを発表しました。

ビルケンシュトックボックス x リック・オウエンス

パリのアヴァンギャルドがカリフォルニアのライフスタイルを満たすとき:ビルケンシュトックボックス x リック・オウエンス コラボレーション記念レセプションパーティー in L.A.

ピッティウオモ93 in Florence

フィレンツェにて開催のピッティウオモ93で発表されたビルケンシュトック秋冬コレクション

東京で2018年秋冬コレクションとビルケンシュトック初となるアーカイブコレクションを発表

2017年11月28日、ビルケンシュトックは2018年秋冬コレクションの発表と日本オフィスの開設を記念して、東京南青山でイベントを行いました。

BIRKENSTOCK x Whitney Art Party 2017

For the first time, BIRKENSTOCK was a supporter of the annual Whitney Art Party and collaborated with American artist Trisha Baga.

A DREAM IN FUCHSIA-RED

Kirna Zabête-founder, Beth Buccini, adds a special touch to the iconic Arizona sandal.

ビルケンシュトック ボックス #1 – アンドレアス・ムルクディス ベルリン

2017年7月6日、ベルリン。Gonzalez Haase AASがデザインしたビルケンシュトックの可動式リテールコンセプトがベルリン・ファッション・ウィークの期間中に「アンドレアス・ムルクディス」 にて初公開されました。

2018年春夏コレクション in Paris

2017年6月24日、ビルケンシュトックはパリのメンズファッションウィークに初めて登場しました。

BIRKENSTOCK SLEEPING SYSTEMS: Salone del Mobile

The Galleria Rossana Orlandi is considered to be one of the most popular meeting places at the Salone del Mobile in Milan - the most important furniture fair in the world. Exactly here, we presented the new BIRKENSTOCK sleeping systems.




BIRKENSTORIES


BIRKENSTORY #26: アテナイス・ド・ベル

銀行員だったアテナイス・ド・ベルがブルゴーニュの村、ベルにある500年の歴史を誇る一族のワイナリーをを受け継いだのは2006年のこと。何をやるにもやり方がある、そんな伝統がしっかりと根付いているこの地方で伝統の職業に挑みました。「それに敬意を払っていないわけではないんですけど、いつも言われたこととは正反対のことばかりしてきました」、とアテナイスさんが語ります。 

BIRKENSTORY #25: マーヤ・ヴァソビッチ

彼女のトレーナーはマーヤ・ヴァソビッチを世界でもトップ10に入る空手選手の一人だ、と言います。ポーランド生まれのマーヤ。11歳の時にニューヨークに移住した時は英語など一言も話せない女の子でした。マーヤが空手に情熱を注いだのも、ここに言葉では表現できない自分自身を完全に表現できる場所を見つけたからだといいます。今のマヤの大きな夢は、東京オリンピックの初めての公式競技空手試合に初めて米国選手として参加すること。

BIRKENSTORY #24: チャーリー・ストロング

チャーリー・ストロングはプロのアメフトコーチです。彼のゴールは、若い男の子たちに自分の居場所を見つけてもらうこと。彼のルールは、正直さ、敬意、チーム精神。「テキサス初の黒人のヘッドコーチ」というタイトルを彼がどう感じているかを教えてくれました。

BIRKENSTORY #23: ロバート・ラットフォード

最も有名な南極の研究者の1人であり、ルートフォード山の名前が付けられたロバートラトフォード博士は、ビルケンシュトックを南極に連れて行きました。 彼は彼の死のほんの数ヶ月前の印象的なインタビューでなぜ私たちに言った。

BIRKENSTORY #21: ティエリー・ジュルノ

ティエリー・ジュルノはBirkenstockを心から嫌っている人物です。インド、ジャイプルで自らのブランドIDLIとブティックを営むこのフランス人デザイナーをパリの短期滞在中に訪問し、Birkenstockの一体何が嫌なのかを面白可笑しく話してもらいました。

BIRKENSTORY #22: ラムダン・トゥアミ

退学になり、親から家を追い出され、ホームレスになった青年期。ラムダン・トゥアミは現在「Officine Universelle Buly」という世界中で知られるユニークな美容ビジネスグループのオーナーです。

BIRKENSTORY #20: シャレーン・マックコラム

祖母の代から商業漁師だったシャレーン・マックコラムの家族の女性たちには漁師のDNAが脈打っているようです。時には一日15時間も働かなくてはならないとはいえ、潮のリズムで暮らす生活が大好きだと言います。

BIRKENSTORY #19: トーマス・スードフ

トーマス・スードフ教授は自らを典型的なオタクと呼んでいます。2013年にノーベル賞を受賞したドイツ、ゲッティンゲン出身の彼は、サンフランシスコの南にあるスタンフォード大学医学部で教鞭をとっています。

BIRKENSTORY #18: ヤスミーナ・ロッシ

ジェオフ・ヒーゴに会うと、まず赤い長髪が目に留まります。いくつかのリスクたっぷりの起業を経て、現在彼はパートナーのモニカと一緒にケープタウンでユニークな自動車レンタル業を経営しています。1986年以来BIRKENSTOCK以外の靴は履かないというジェオフを、ケープタウンまで訪問しました。

BIRKENSTORY #17: ジェオフ・ヒーゴ

ジェオフ・ヒーゴに会うと、まず赤い長髪が目に留まります。いくつかのリスクたっぷりの起業を経て、現在彼はパートナーのモニカと一緒にケープタウンでユニークな自動車レンタル業を経営しています。1986年以来BIRKENSTOCK以外の靴は履かないというジェオフを、ケープタウンまで訪問しました。

BIRKENSTORY #16: マライア・ニールソン

持続性にこだわる人なら、独学で伝統的な剃刀作りを学んだ剃刀職人スコット・ミヤコの製品には特に興味があるのではないでしょうか。彼のPortland Razor Companyは長く愛用できる伝統的な剃刀を生産しています。

BIRKENSTORY #15: マット・バーフース

野生動物映画監督、マット・バーフースはチーターと何か月も暮らし1990年代にその映画で世界に名を馳せた人物だ。このワイルドなマット、芸名に「Matto(イタリア語でクレイジー)」を選ぶほど「いい意味でクレイジー」な人物だ。自然から、動物から学ぶ、というとてもシンプルなメッセージを送り続けている。アフリカ南部にあるボツワナのカラハリ砂漠でミーアキャットに関する映画を撮影をしているマットに語ってもらった。ちなみに、こんな究極の環境でも彼はBirkenstockを履いていた。

BIRKENSTORY #14: ロマニー・パジャック

ロマニーは、10歳の時にすでに、プロのバレリーナになることを決めました。 彼女は今、世界最高のバレリーナです。私たちはロンドンでロマニーと彼女が15年も愛用しているビルケンシュトックに出会いました。

BIRKENSTORY #13: ベルント・ブリンクマン

「僕はビルケンシュトックを45年間愛用しています。」とドイツのフェルルに住むベルント・ブリンクマンから便りが届きました。そして私たちは、人生の最初からビルケンシュトックのファンという男性、そして人生の主役に返り咲いたという人に出会いました。

BIRKENSTORY #12: スコット・ミヤコ

オレゴン州ポートランドには、サスティナビリティ(持続可能性)の支持者が、その支持に相応しい場所にいます。そこには、独自の製法で最高水準のカミソリを作るカミソリ職人のスコット・ミヤコが住んでいます。私たちはビルケンシュトックを履いているスコットの元を訪ね、品質やサスティナビリティに関して話をすることができました。そして、優れたシェービングのために必要なことを教えてくれました。

BIRKENSTORY #11: べアンド・ミヒャエル・ランド

「いつも新しいサウンドを探している」と言うべアンド・ミヒャエル・ランドはミュージシャン、サウンドデザイナー、音の芸術家です。これまで17枚のアルバムを制作したドイツ、ヘッセ州出身の彼は、70年代からずっとBIRKENSTOCKを履き続けています。

BIRKENSTORY #10: マイク・ワーレン

グレーになった髭とぼさぼさ頭にスーツ、ネクタイ、そしてBirkenstockをコーディネートして。マイク・ワーレンの奇妙なアピアランスは弁護士というよりも森の魔術師のような雰囲気。この好感を持てる弁護士を訪問し、最高裁判所での弁護でもBirkenstockを履いている理由を教えてもらいました。それから、離婚より殺人を取り扱いたい理由も...。

BIRKENSTORY #9: ジョン・ゼイナー

ロサンゼルスの街角で50年代のバイクに乗り、ベートーベンの肖像画が描かれたレザージャケットを着た人物に会ったら、それは絶対にジョン・ゼイナーです。ジョンを訪れて、音楽、バイク、すりつぶしたワインのコルクのメリットについてお話を伺いました。

BIRKENSTORY #8: ライナー・フェルゼン

ライナー・フェルゼンが音楽プロデューサーになってから40年。独学で音楽を学んだ彼の第六感は、いくつもの大ヒットを生み出しました。大好きなマヨルカ島でならなおさらのこと。マヨルカ島にいる彼を訪ねました。

BIRKENSTORY #7: レイチェル・マーシャル

レイチェル・マーシャルの大好きな作業靴はBirkenstock。それが理由で仕事をクビになったこともあるとか。その失業も、6年前にパートナーと「Rachel’s Ginger Beer」を創設する理由になったといいます。Birkenstockの何が好きなのか、どうして世界で一番最高の仕事に就けたのか、などなど。

BIRKENSTORY #6: コール・ベネット

シカゴ出身の音楽ビデオプロデューサーとして活躍するコール・ベネット。コールのYouTubeチャンネル登録数が100万を超えてからもう随分長い時間が経ちました。その彼のトレードマークはBirkenstock。撮影現場のコールを訪れ、自分のやりたいことをはっきりとわかっている彼に出会うことができました。

BIRKENSTORY #5: ジェフ・アバルタ

「Birkenstock」と「ソング」というキーワードで検索をしてみました。検索結果は?世界的に有名なパンクバンドNOFXの90年代の曲、『Jeff wears Birkenstocks?』を発見!

BIRKENSTORY #4: フロー・アキンビー

「育ったのはドイツ バイエルン州の南にあるド田舎。こんなセッティングだったから、僕っていつも目立つ存在だったんですよ。ドイツ人の群れに白人じゃないのは僕だけ。だからかな、外国への憧れは強かったです」。フローリアンはこんな風に語り始めました。

BIRKENSTORY #3: ヨハネス・キング

ヨハネスは世界でも屈指のレストラン&ホテルを営む人物です。ジルト島にあるそのホテル、ゼルリングホフホテルで彼を訪問しました。

BIRKENSTORY #2: トーマス・ヴァース

トーマスはキャンピングトラックをカスタムメイドするUnikat社の社長です。彼の会社でトーマスのお話を伺いました。

BIRKENSTORY #1: ハンナ・ヴォルフ

地下にはグロッケンバッハという川が流れているミュンヘンの下町。この地区に最近新しいスポットが誕生しました。ドレスメーカーでありファッションデザイナーであるハンナ・ヴォルフのアトリエ、 KILENZ です。