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BIRKENSTORIES


世界中のビルケンシュトックファンのストーリーを集めたビルケンストーリー。 ニューデリのタクシーの運転手から、ジャングルのパパイヤ農家、ドイツの車製造者などユニークなバックグラウンドを持った人々にスポットをあてています。彼らに共通しているのはビルケンシュトックを何年も、何十年も愛用していること。


ビルケンストーリー#27
ニコラス・ブリーランド – 南インドにあるラト僧院の僧院長

「彼は絶対僧院長にはならないだろう。だいたい鼻が大きすぎる」
NICHOLAS VREELAND
「彼は絶対僧院長にはならないだろう。だいたい鼻が大きすぎる」
外交官の息子であった彼が高価なカスタムメイドの靴を履いていたニューヨークでの生活を捨て、サンダルでの質素な人生に踏み出した1980年初頭から、彼のストーリーは始まります。Birkenstockチームがこの常識破りの素敵な人物を訪問しました。


ビルケンストーリー#26
アテナイス・ド・ベル - バイオダイナミック農法でブドウを育てるブルゴーニュ地方の元銀行員

「いつも言われたこととは正反対のことばかりしてきました」
ROBERT RUTFORD
「いつも言われたこととは正反対のことばかりしてきました」
銀行員だったアテナイス・ド・ベルがブルゴーニュの村、ベルにある500年の歴史を誇る一族のワイナリーをを受け継いだのは2006年のこと。何をやるにもやり方がある、そんな伝統がしっかりと根付いているこの地方で伝統の職業に挑みました。「それに敬意を払っていないわけではないんですけど、いつも言われたこととは正反対のことばかりしてきました」、とアテナイスさんが語ります。


ビルケンストーリー#25
マーヤ・ヴァソビッチ - 空手選手&スポーツ界の異才

「怖がることって負ける原因の一つ」
ROBERT RUTFORD
「怖がることって負ける原因の一つ」
彼女のトレーナーはマーヤ・ヴァソビッチを世界でもトップ10に入る空手選手の一人だ、と言います。ポーランド生まれのマーヤ。11歳の時にニューヨークに移住した時は英語など一言も話せない女の子でした。マーヤが空手に情熱を注いだのも、ここに言葉では表現できない自分自身を完全に表現できる場所を見つけたからだといいます。今のマヤの大きな夢は、東京オリンピックの初めての公式競技空手試合に初めて米国選手として参加すること。


ビルケンストーリー#24
チャーリー・ストロング - アメリカンフットボールのコーチ

「1番目のルールは正直でいること。2番目のルールは人に敬意をもって接すること」。
ROBERT RUTFORD
「1番目のルールは正直でいること。2番目のルールは人に敬意をもって接すること」。
チャーリー・ストロングはプロのアメフトコーチです。彼のゴールは、若い男の子たちに自分の居場所を見つけてもらうこと。彼のルールは、正直さ、敬意、チーム精神。「テキサス初の黒人のヘッドコーチ」というタイトルを彼がどう感じているかを教えてくれました。


あなたのストーリーを聞かせてください!


ビルケンシュトックファンがどうやってビルケンシュトックの靴と出会い、どのようなエピソードを持っているか知っていますか? 自分自身や周りの人のストーリー、旅行中に発見した出来事など。。。ビルケンシュトックとのストーリーを是非シェアしてください。




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