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BIRKENSTORIES


世界中のビルケンシュトックファンのストーリーを集めたビルケンストーリー。 ニューデリのタクシーの運転手から、ジャングルのパパイヤ農家、ドイツの車製造者などユニークなバックグラウンドを持った人々にスポットをあてています。彼らに共通しているのはビルケンシュトックを何年も、何十年も愛用していること。



ビルケンシュトックファンがどうやってビルケンシュトックの靴と出会い、どのようなエピソードを持っているか知っていますか? 自分自身や周りの人のストーリー、旅行中に発見した出来事など。。。ビルケンシュトックとのストーリーを是非シェアしてください。


ビルケンストーリー#22
ティエリー・ジョルノ、デザイナー

「私はビルケンストックが嫌いだ」
THIERRY JOURNO
「私はビルケンストックが嫌いだ」
ティエリージョルノはインドで個人のブティックを持つデザイナーです。彼が手掛けるのはファッションだけでなく、家具やランプ、磁器までデザインします。ライフスタイルに対してアクティブなジョルノがパリに滞在している時に、なぜビルケンシュトックを嫌いなのかインタビューしました。




ビルケンストーリー#21
ラムダン・トゥアミ、ビジネスマン


「ホームレスがどういうものかを知ったら何も怖くない」




ビルケンストーリー#20
シャリーン・マッコラム、漁師


「ただの仕事じゃなくて、ライフスタイル」


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ビルケンストーリを担う人達

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ビルケンストーリーの舞台裏
ビルケンストーリを担う人達


どうやってこれらのビルケンストーリを出会ったか知りたいと思いませんか?